富士通初の公認パラレルワーカー

企業や自治体のさまざまな問題をデザイン思考をベースとした「共創型ワークショップ」で解決している富士通の『HAB-YU platform(以下HAB-YU)』。その立ち上げから関わり、企画・運営などを手がけている同社のブランド・デザイン戦略統括部の高嶋大介氏。パラレルワーカーとしても活動している高嶋氏に、複業を考えた理由や、そこから得られる効果などをお聞きしました。

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