\取材しました/住職 兼 イラストレーターの中川学さんの、二足のわらじで行き着いた「自分に与えられた役割」

京都・瑞泉寺の住職でありながら、来年で画業30年を迎えるイラストレーターの中川学さん。ウルグアイのムヒカ大統領の国連演説を題材にした絵本『世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ』(汐文社)の画を担当したことで広く知られ、雑誌・書籍の装丁画や挿絵でも活躍中。一見華やかな活躍の裏には、「自分には向いていない」という住職を務めながら、好きな絵を描くことにもがいていた日々があった。避けていたはずの仏の教えに支えられ、新境地へと踏み出していくーー中川さんの転機と挑戦を聞いた。

https://note.com/frepara/n/n94e1ac46eb10

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